パナソニック・据置・アンダーシンク型
P-35MJRTパナソニック 交換用ろ材(カートリッジ) P-35MJRT(受け皿付)
年間・3〜4人8,367円
1個でろ過8,000L
交換・13L/日12か月ごと
使う量ごとの年間の費用
1個でろ過できる 8,000L ÷ 1日に使う量 = 交換の間隔(使う量が少なくても、メーカーの目安の 12 か月で交換)。1個 8,362円で計算。
| 使い方 | 1日 | 交換 | 1年の個数 | 年間 | 1Lあたり |
|---|---|---|---|---|---|
| 飲み水だけ | 2L | 約12か月 | 1個 | 8,367円 | 11.5円 |
| 飲み水だけ | 5L | 約12か月 | 1個 | 8,367円 | 4.6円 |
| 1〜2人 | 10L | 約12か月 | 1個 | 8,367円 | 2.3円 |
| 3〜4人 | 13L | 約12か月 | 1個 | 8,367円 | 1.8円 |
| 5人以上 | 20L | 約12か月 | 1個 | 8,367円 | 1.1円 |
| たくさん使う | 30L | 約8.8か月 | 1.4個 | 11,445円 | 1.0円 |
使える本体(メーカー公式の対応機種)
仕様(メーカー公式)
| 型番 | P-35MJRT |
|---|---|
| 型 | 据置・アンダーシンク型 |
| 総ろ過水量(1個) | 8,000 L遊離残留塩素・総トリハロメタン 8,000L(JIS S 3201 試験による除去率80%の値)/濁り 16,000L(JIS S 3201 試験によるろ過流量50%の値) |
| 交換の目安 | 約1年(1日20L使用の場合) |
| 除去対象物質 | 3 物質3物質除去タイプ(遊離残留塩素・濁り・総トリハロメタン) |
| JIS S 3201 | 試験の結果と明記 |
| PFOS・PFOA | 記載なし |
| ろ過流量 | 3.4 L/分 |
| メーカーの価格 | 12,650 円(P-35MJRT)¥12,650(税込・メーカー希望小売価格) |
| 販売 | 販売中 |
公式の中で値が食い違っている箇所
- 取替時期の目安は ビルトイン浄水器ページ=1日20L、ビルトインアルカリ整水器ページ=1日30L(いずれも約1年)。最初に出るビルトイン浄水器ページの20Lを採用。
総ろ過水量 と流量は PJ-U41DA1T の仕様ページ(P-35MJRT 装着)の値。対応機種 は各ページの対応本体の合算(PJ-U41DA1T=ビルトイン浄水器、PJ-UA系・TKB6000-S=ビルトインアルカリ整水器、PJ-AS300/AS500=消耗品ページ記載)。ビルトイン浄水器・整水器本体は2016年3月生産終了予定(在庫限定)。LIXILストアでは同品が P-35MJRT-SW の品番で販売。
出典
- メーカー公式のページ品番別交換用ろ材一覧(P-35MJRT:PJ-U41DA1T用・取替目安約1年(20L)・総トリハロメタン8,000L)(2026-10-09 確認)
- メーカー公式のページPJ-U41DA1T 仕様(浄水能力 8,000/16,000/8,000L・ろ過流量3.4L/分)(2026-10-09 確認)
- メーカー公式のページ還元水素水生成器ページ:3物質除去タイプ・対象本体・価格(2026-10-09 確認)
- メーカー公式のページビルトインアルカリ整水器 品番別ろ材一覧(2026-10-09 確認)
- メーカー公式のページ公式の消耗品ページ(価格・この消耗品に対する本体商品)(2026-10-09 確認)
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据置・アンダーシンク型で年間の費用が安いカートリッジ
3〜4人(1日13L)で計算。本体に合うかは各ページの対応機種で確かめてください。
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